2012/5/15
J-Wave(FM) [日本と沖縄−沖縄本土復帰40周年で考える]更新
2012/5/10
BLOG[ネオコンの復活−ブッシュの「悪夢」が再び復活するのか]
更新
2012/5/9
BLOG[民主主義のお手本となるか−混迷するギリシャ政治]
更新
2012/5/8
PAPER[日米首脳会談−対中政策で日本の協力求める]更新
2012/5/8
BLOG[理想よりも現実−無念の米外交官ホルブリックの遺言も消えて]
更新
2012/5/2
BLOG[大統領選挙期間中のオバマのアフガニン電撃訪問−真の狙いは?−]
更新
2012/4/25
NHKニュースウオッチ9 [在日米軍再編見直し中間発表延期の深層]更新
2012/4/19
拓殖大学海外事情研究所・石原東京都知事買い上げ発言と日本の安全保障]更新
2012/4/18
拓殖大学アジア塾 [アメリカはこのまま没落するのか!?]更新
2012/4/17
NHKジャーナル(第1) [タリバン襲撃事件の米アフガン「出口戦略」への影響]更新
2012/4/17
BLOG[アフガン撤退の先にあるものは−アメリカ民主主義!?−]
更新
2012/4/16
J-Wave(FM) [北朝鮮ミサイル打ち上げ失敗の金正恩体制への影響]更新
2012/4/14
テレビ東京[週刊ニュース新書/ミサイル失敗・北朝鮮の暴走止める秘策は]更新
2012/4/9
BLOG[一筋縄ではいかないアフガニスタン「合意」−進展したのか後退か]
更新
2012/4/1
大阪大学・IFPA共催会議[The U.S.-Japan Alliance and Peacebuilding Cooperation ]更新
2012/3/29
BLOG[小国アゼルバイジャンが注目を浴びる理由]
更新
2012/3/26
沖縄「OPAC」安全保障セミナー[米国戦略のアジアシフトと日米同盟]更新
2012/3/24
BLOG[サプライズが多すぎる世銀総裁候補]
更新
2012/3/17
BLOG[保守派も「アフガン早期撤退」を叫ぶ米国情勢]
更新
2012/3/13
BLOG[崩壊寸前の米国のアフガニスタン政策]
更新
2012/3/7
PAPER[抑止力に影響ないのか=どう読む米海兵隊・先行移転と普天間切り離し]更新
2012/3/4
PAPER[米国の大統領選挙と日米同盟]更新
2012/2/29
拓殖大学海外事情研究所・ベトナム社会科学院[米国戦略軸のアジアシフト]更新
2012/2/19
BLOG[戦争が出来なくなったアメリカ−イラン攻撃はあるのか?]
更新
2012/2/17
LECTURE(テレビ)[沖縄基地問題に動き有り?]更新
2012/2/16
LECTURE(講演)[緊縮財政下の日米関係]他更新
2012/2/9
LECTURE(ラジオ)[「在日米軍再編計画の見直し」の意味について]更新
2012/2/8
PAPER[沖縄海兵隊のグアム先行移転がもたらす3つの問題]他更新
2012/2/7
LECTURE(ラジオ)[2006年日米合意見直しの影響]更新
2012/2/6
LECTURE(講演)[大和市基地対策協議会]更新
2012/2/2
BLOG[削減できない国防費−パネッタ国防長官の苦悩]
更新
アメリカ世界を読む
【NEW】
米軍の前方展開と
日米同盟
米国の対日政策
国際秩序の解体と統合
パワーブローカーズ
・「核のない世界、核のある世界−オバマ政権の核政策と日本」
オバマ大統領は「核のない世界の追求に全力で取り組む」ことを確約し、「核のない世界」の実現へ向けて具体的な措置を講じることを訴えた。また、それと同時に「私の生きている間は実現されないだろう」と述べて、当分の間は「核のある世界」が継続することを喚起した。すなわち、オバマ大統領は「核のない世界」と「核のある世界」の二つの世界があることを述べたのである。
・「無極化時代」の安全保障
共産党一党支配の中国による国威発揚含みの北京五輪の開催、ロシアのグルジア侵攻と続いて、「独裁主義」の新たな時代が到来したとの論議が欧米で出始めている。イギリスのフィナンシャル・タイムズ紙(八月十二日)でクリスチア・フリーランドは「独裁主義の新たな時代」と題し、「ベルリンの壁の崩壊後、民主主義が躍進し「歴史の終わり」を宣言した。
2012/02/06
大和市基地対策協議会/オバマ政権の新国防戦略と日米同盟
2012/01/19
軍事情勢研究会/アメリカの新国防戦略と日米同盟
2011/08/23
自衛隊小平学校/米国情勢−オバマ政権の戦略転換と日米同盟
大統領選挙と宗教
アメリカの「変化(Change)」
米軍再編と日米同盟
米軍再編と日米同盟 (The Journal of International Security)
ワシントンD.C.裏情報
「アメリカ経済のファンダメンタルは強い」vs「世界恐慌以来の深刻な事態」、他